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| 弊社は、当然のことながら、守秘義務には万全の体制を整えております。 |
| ■ 弊社独自の閲覧フォーマットで、訳文チェックの時間を1/2に短縮できます! |
お客様に訳文をお渡しする前に、必ず全文の最終チェックを行います。そのうえ、訳文データは、一般的な書式と、チェック用書式との二種類に分けてご提供します。
チェック用書式とは、訳文チェックの時間を節約するための、弊社独自の閲覧フォーマットです。労力削減と品質向上のために、弊社スタッフが試行錯誤を重ねて編み出した手法を採り入れています。
他人が作成した訳文をチェックするという作業は、他人の思考回路を追いかける作業とも言えます。多くの場合、とても面倒で疲れるものです。
弊社独自の閲覧フォーマットを利用すれば、訳文チェックにかかる労力をこれまでの1/2に削減できます。視点の移動を最小限に抑え、ストレスなく読み進めることができるうえ、気になる箇所やポイントとなる箇所を、素早く見つけることができるからです。
また、出願原稿の翻訳をご依頼いただいた場合、将来、拒絶理由通知を受けて出願時の内容を振り返るときにも、非常に便利です。 |
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| ■ 品質に自信あり。翻訳者は、特許に精通したベテランです! |
機械、電機、電子分野に明るい、特許事務所での業務経験豊富なベテラン翻訳者が、ご依頼いただいた案件を責任を持ってサポートいたします。
特許事務所での経験が生かされていますので、出来上がった訳文はそのまま外国に出すことができる高レベルです。今日に至るまで、大手特許事務所をはじめとする、さまざまなお客様と信頼関係を築いてまいりました。 |
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| ■ 丁寧な作業! |
弊社では、まず明細書全文を熟読し技術内容を理解した上で、翻訳作業を開始するようにしています。
機械翻訳式で頭から逐次翻訳を開始すると作業時間は短縮できますが、単数、複数を錯誤したり、作用、機能に適する用語の選択を誤るおそれがあるからです。
このため、誤訳は極めて少ないと思います。翻訳作業を開始する前に、技術内容を正確に把握するための社内ミーティングも適宜実施しています。
ポイントとなる言葉の選択を誤ると審査官にも誤った解釈をされ、不必要な意図しない拒絶理由を誘引します。ひいては権利自体があやふやなものとなります。
明細書は権利書であることを常に意識した翻訳を心がけております。
また、一部の外注翻訳では、冗長過ぎる文章を多用することでワード数を必要以上に増やし、料金をかさ増しすることがあると聞きます。
これでは、単価が安くても、結果として不必要に高額な料金を支払うことになってしまいます。そのうえ、冗長な文章により意味が通りにくくなる恐れが多分にあります。
弊社では、冗長的な表現を避け、ワード数の増加を防ぐ方針です。このため、正当なワード数(料金)で良質な翻訳文が仕上がります。 |
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| ■ 文書/図面内の誤記をお知らせします! |
弊社では、機械翻訳をいたしません。
人間の頭で理解しながら翻訳するため、文書中の誤記を発見できることが多々あります。
弊社では、納品時に、誤記が含まれる箇所の一覧を注釈として添付しますので、大切な文書に含まれるミスを、お客様の必要に応じて訂正することができます。 |
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